☆ マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェント、火曜・水曜、今日「ソウル・サーチン」でミニ特

☆ マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェント、火曜・水曜、今日「ソウル・サーチン」でミニ特集
【Michael Jackson Tribute Event Coming Up On Thursday, Wednesday】
直前。
マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェントがいよいよ今週火曜・水曜(2011年12月13日、14日)国立代々木第一体育館で行われる。
今日の『ソウル・ブレンズ』(インターFM、関東地区76.1mhz、毎週日曜午後1時~3時)内「ソウル・サーチン」(午後2時30分~)で、どのようなトリビュート・ステージになるか、総力取材で最新情報をお送りします。関東地区の方はインターネット経由、ラジコで聴けます。
http://radiko.jp/player/player.html#INT
(ラジコは現在のところ地域限定サーヴィスで、関東地区でしか残念ながら聴けません)
すでにジャクソンズのメンバーは、金曜日(9日)来日。準備に余念がない。ライヴは約3時間弱になる予定で、
公式サイト http://www.mjtribute.jp/ によると、3部構成の概要は次の通り。
【第一ステージ ダンス・ステージ】
このステージは、ケント・モリプロデュースによるダンスのみによって表現されるマイケル・ジャクソン ダンス・トリビュート・ステージです。1000 人以上が参加したオーディションから選抜されたスペシャルなダンサー達による、ダンスで綴づるマイケル・ヒストリー。
誰もがもう一度観たいあのシーンが満載で、ここに復活します。
また、マドンナのステージでしか観れなかったケント・モリのスペシャルなソロ・ダンスの他、最近話題沸騰の新進気鋭のRINO とケントとの共演等も必見です。
また特別出演のトラヴィス・ペイン、ユーコ・スミダ・ジャクソン&ステーシー・ウォーカーの3 人による、マイケルと共にツアーを回った3 人にのみ許される特別なステージも披露!
マイケルのダンスに向けられた情熱、技術、メッセージを忠実に蘇らせる超豪華なダンサー達による一大スペクタクルです。
【第二ステージ ソング・ステージ】
マイケルが遺したマスターピースの数々を実力派アーティストが、ここに蘇らせます。
最新アルバムの『MICHAEL』から『OFF THE WALL』までのオリジナル・アルバム全てから、余すところなく新しいものから順に時間を遡っていく形で、選りすぐりの名曲の数々を再現して行きます。それぞれのアーティストが、マイケルに想いを込めて歌いあげます。
この部分の音楽監督は、「ソウル・サーチン」でおなじみケイリブ・ジェームス。ケイリブは、音楽イヴェント「ソウル・サーチン」の2011年8月の回でマイケル・ジャクソン・トリビュートをすでにやっており、アレンジなども準備万端。さまざまなアメリカ人、日本人シンガーらとコラボする。
登場するシンガーは次の通り。
ジュディス・ヒル、久保田利伸(13日のみ)、メイシー・グレイ、トータス松本、スクープ・オン・サムバディー、クリスタル・ケイ、ジェイド、JUJU、ワイズ、川畑要(ケミストリー)、福原美穂、松下優也ら。
【第三ステージ ジャクソンズ・ステージ】
今回38 年ぶりの来日を果たすことになったジャクソンズ。メイン・ヴォーカルにAI を迎え、往年のヒットチューンをこれまた余すところなく当時のアレンジで再現していきます。
音楽監督に現在ジャネット・ジャクソンの世界ツアーの音楽監督でもあるレックス・サラスを迎え、『THIS IS IT』からのオリジナル・バンド・メンバーの2 名を加え、超豪華なバンドメンバーによる演奏も必見です。
マイケルの30 周年記念ライブで演奏されたジャクソンズ&ジャクソン5 時代のヒットメドレー等、あの時の感動が今ここに蘇ります。
また、トラヴィス・ペイン&ステーシー・ウォーカー(THIS IS IT においての振り付け師)2 名によるスペシャルな振り付けによるダンスも必見です。
■ マイケル・ジャクソン最新作『イモータル』

イモータル デラックス・エディション(初回生産限定盤)
マイケル・ジャクソン
SMJ (2011-11-23)
売り上げランキング: 176

■ ついにリリース。ブルーレイ版~マイケル・ジャクソン感動のドキュメンタリー

■ 通常DVD

ANNOUNCEMENT>Michael Jackson Tribute

This entry was posted in マイケル・ジャクソン関連. Bookmark the permalink.

Comments are closed.